| 商号 | 株式会社日旅産業 |
| 設立年月日 | 昭和46年5月24日 |
| 資本金 | 2,000万円 |
| 本社所在地 | 東京都港区新橋2丁目16番1号 ニュー新橋ビル9階 電話(03)3596-7111(代) |
| 社員数 | 53名(平成22年4月1日現在) |
| 代表取締役社長 | 吉田 賢 | |
| 常務執行役員 | 原 重信 | 西日本販売部長兼大阪支店長 |
| 執行役員 | 塚田 秀春 | 商品事業部長 |
| 取締役(非常勤) | 木村 陽一 | (株)日本旅行取締役兼常務執行役員営業企画本部副本部長 |
| 取締役(非常勤) | 岡本 隆 | (株)日本旅行グループ事業部長兼経営管理部上場準備室長 |
| 取締役(非常勤) | 小池 博 | (株)日本旅行営業企画本部企画・開発部国内仕入チーム担当部長 |
| 監査役(非常勤) | 大類 岩雄 | (株)日本旅行監査役 |
| 株式会社日旅物流、株式会社日本旅行北海道、株式会社日旅開発(ホテルノルド小樽)、株式会社日旅中部エンタプライズ、株式会社日旅九州エンタプライズ、日旅サービス株式会社・株式会社ジャッツ、株式会社デイパック、株式会社プランドゥ・ジャパン、株式会社日本旅行沖縄、株式会社日旅ビジネスクリエイト、株式会社フレックス、インターナショナル・ツアーズ、株式会社日本旅行オーエムシートラベル、エムハートツーリスト株式会社 |
| 株式会社日本旅行(100%) |
| みずほコーポレート銀行 三菱東京UFJ銀行 |
| わが社は1971年、株式会社日本旅行のグループ会社として設立され、今日まで順調に事業を発展させて参りました。 わが国の"旅"をめぐる環境は経済発展、交通機関の発達とともに大きく変化をとげ、同時に人々の余暇・レジャーに対する意識も大きく変わり、多様化しております。旅行関連の商社として旅館・ホテル、国内外へご旅行されるお客様の要望に素早くお応えしていきながらマーケットニーズに適応して参りました。 今日では、オリジナル商品の販売をはじめ、店舗改装からOAシステム開発のお手伝い、"健康"商品を中心とした通信販売やIT関連事業などマーケットを先取りした『コンサルティング型企画提案』のできる商社として事業展開を図っております。これからも幅広いネットワークを活かし独自のサービスと品質を重視した商品を提供していきながら更なる成長を続けて参ります。 |




| 昭和46年5月 | 株式会社日本旅行の商事部門として設立 (資本金500万円) |
| 昭和48年5月 | 資本金2,000万円(授権資本8,000万円)に増資 |
| 昭和58年3月 | 関西、四国、中国エリアを含め、大阪営業所を日旅サービス株式会社より譲り受け、支店(名古屋、大阪、福岡)と営業所(新潟、長野、金沢、大阪、高松、岡山、広島)を開設 |
| 昭和61年1月 | 本社組織を改正し東京支店を開設 |
| 平成3年1月 | 本社に営業統括部を新設し商品第一部、第二部、第三部、建装OA部、薬品事業部を新設 海外旅行者向け土産品等の販売を株式会社ジャッツから移管を受け営業開始 株式会社日旅物流を設立し、日旅配送センター業務を移管 |
| 平成3年6月 | 酒類販売免許取得 |
| 平成4年12月 | 成田空港第2旅客ターミナルに輸入菓子ショップ『オー・シーズ』開店 |
| 平成5年6月 | 熱海営業所開設 |
| 平成6年7月 | 株式会社日本旅行北海道へ、北海道地域の業務を移管、北海道支店廃止 |
| 平成6年7月 | 日本旅行より団体扱となっている損害保険業務の移管を受ける |
| 平成9年4月 | (株)日旅中部エンタプライズ、(株)日旅九州エンタプライズに中部地区、九州地区の営業をを譲渡 |
| 平成10年1月 | 組織改正に伴い旅館ホテル営業部を旅館営業部、システム販売事業部を組織販売部、輸入販売事業部を直販事業部へ名称変更と事業開発部の新設 |
| 平成10年10月 | 新潟営業所・熱海営業所・高松営業所を支店に名称変更 |
| 平成10年12月 | 松江営業所開設、米子営業所廃止 宇都宮営業所を東京支店から独立させ支店に名称変更 |
| 平成11年1月 | 高崎営業所を東京支店から独立 甲府営業所・千葉営業所開設 |
| 平成15年4月 | 株式会社トラベラーと業務提携 |
| 平成15年10月 | ホームページを開設し通販事業に参入 |
| 平成21年6月 | 大阪千里オペレーションセンターを茨木市に移転 |
| 平成21年10月 | 成田空港第2旅客ターミナルビルの『オー・シーズ』を閉店 |
| 平成21年10月 | 大阪支店を大阪府茨木市に移転 平成21年11月 本社機構を港区新橋に移転 |